一つテンヤ行脚 Vol.9
in香川県「小豆島」周辺 ガチロケで“アフター移行”の真鯛を攻略した方法

─── 2019年6月5日。5月に予定していた雑誌ロケが延期となり、イメージとかけ離れたこの日に決定。プラクティスで訪れた2週間前と違い、状況は激変?!...しかも、午後から出船の影響で、リズムも少し乱れたのか、波に乗り切れないめんめん。下げでの本命ポイント、上げのタイミングを見計らって移動したサブポイント。そして、最後の可能性を賭けた、未知のポイントを転々とし...面白おかしく真剣にやり抜いた結果、ドラマが待ち受けていた!お陰さまで、2019「釣り画報 」7月号の巻頭第一カラーでご掲載!!

一つテンヤ行脚 Vol.8
in 玄界灘「沖ノ島」周辺“神宿る海域”で「笠岡スタイル」さらなる進化…

─── おそらく、リアクション・一つテンヤ「笠岡スタイル」が、一番、本領発揮するだろう“九州エリア”。長崎でのプライベート釣行でも、とてつもないポテンシャルを感じ、今回、意気揚々と挑んだ「玄界灘」。ノッコミ最盛期のタイミングに合わせ、「玄界灘」のまだ見ぬ大物を釣るべく、神宿る海域「沖ノ島」周辺へ。しかし、前日のウネリが残り、ノッコミ時期に良くある“魔の空白日”に...そんな中、ディープエリアを重めの「三笠テンヤ」で、底、中層、巻きと攻め続け、泥臭く諦めずに続けた結果、オレたちに何が待ち受けていたのか?!

一つテンヤ行脚 Vol.7 後編
in 愛媛県愛南「武者泊」 “根魚パラダイス”で限界突破なるか?!

─── 劇的な怒涛のラッシュからスタートし、アタリが連発でなかなかお目にかかれないサイズの魚もGET。やがて潮が落ち着き、本流を攻められるようになり、手つかずのポイントへ「三笠テンヤ」着弾!そんな中、後半、予報にない「雨」がシトシトと降り続ける状況で、まだ見ぬ大物を手にするべく「※カサスタ」を実直に繰り返す、おバカ2人…※リアクション・一つテンヤ「KASAOKA STYLE」 今までの限界を突破するべくチャレンジした結果、最後に女神は微笑み、ご褒美を手に入れることができたのか?!

一つテンヤ行脚 Vol.7 前編
in 愛媛県愛南「武者泊」 “根魚パラダイス”で限界突破なるか?!

─── 2018年11月12日に、愛媛県南宇和郡愛南町「武者泊」へ。そう、ここは「底物師」「フカセ師」の聖地的な場所。このような場所で、一つテンヤをやる釣人は、皆無と言っても大げさではないでしょう。当日、こんな日はないと言うくらい、奇跡的な大凪となり、“ヤッカン 北の舟つき”へ上陸しました。 もちろん、ショアからのキャスティング「KASAOKA STYLE」です。どんな魚が釣れるか未知数のまま、期待と不安を胸に「三笠テンヤ」をキャスト。 その第一投目から、思わぬ展開に絶句…そこから、このフィールドのポテンシャルを感じることに…

一つテンヤ行脚 Vol.6
in 広島県呉市音戸 “本邦初公開”「陸っぱりで真鯛乱舞!」

───2018年10月9日。遂に、陸っぱりから「KASAOKA STYLE」の撮影に成功!雑誌の取材とを兼ねた、難しい挑戦でしたが大成功となりました。世界初となる、一連の動作からのヒットシーンなど、今後のフィッシングシーンに大きな影響を与える情報が満載です。この動画をご参考に、ぜひあなたもご挑戦ください。

一つテンヤ行脚 Vol.5 in 山口県大畠沖「冬将軍来襲!苦行の撮影で… 」

───「風が強いので中止にしたほうが?!」との意見もあった、12月17日。案の定、強風吹き荒れる中、撮影を開始するも、手がかじかんで集中力が低下。それでも、諦めずにシャクリ続けた我々に、海の女神は微笑んだのか?!それとも、寒さに打ちのめされて、すごすごと負け帰ったのか!?あまりにも寒すぎて雑な撮影になった感は否定できませんが、海が荒れてヒマな時にでも、ご覧ください。

一つテンヤ行脚 Vol.4 in 岡山県下津井沖 ノッコミ+番外編

───4作目にして、遂に地元で動画撮影!開始直後から、ノッコミ真鯛がガンガンアタックし、気難しい季節が嘘のような展開に…今までの概念を覆した貴重な映像を、ぜひどうぞ!! 早々に撮影が成立したので、贅沢にも「あの魚」を新たなメソッドでGET。 なんとも贅沢な撮影釣行になりました!

一つテンヤ行脚 Vol.3 in 高知県安芸沖「再挑戦!」“前編/後編”

───昨年末に、苦い洗礼を受けてからの再挑戦!今回は、KASAOKA STYLEを実践できるメンバーが集結し、「三笠:MIKASA」縛りでガチンコ撮影。しかし、前日のうねりが残った厳しい状況…しかも、瀬戸内海でのんびり育ったメンバーの半分以上、次々と“船酔い”と言う悪魔に蝕まれるw そんな中、開始直後からガンガンアタックしてくる高知の魚達!高知の底知れぬポテンシャルを感じられた、最高な釣行になったのか?!

ザ・ 真空冷凍エビ「とれんがなッ!」。

───「マジでこのエビ使ってるの〜?」真空冷凍エビの正体。とにかく鮮度だけにこだわった、一つテンヤ用冷凍エビ。 実際に使用している、獲れたてピチピチの活きエビをご覧あれください。 魚の餌にするのは勿体ないレベルです。冷凍とは思えない「プリプリな身」「しっかりした頭」「厳選された大きさ」と、三拍子揃った”究極の冷凍エビ”です!

一つテンヤ行脚 Vol.2 in 高知県安芸沖

───2016年12月30日、「一つテンヤ」初となる、高知県安芸沖へ。完全アウェー感漂う中、手探り状態で反応を探す…しかし、刻一刻と下がる水温により、魚の活性は下がる一方。果たして、チャンスは巡ってきたのか?!そして、そのチャンスをモノにできたのか?!

一つテンヤ行脚 Vol.1 in 愛媛県しまなみ海域

───「フィッシングショー大阪2017」で本邦初公開!一つテンヤ・リアクションメソッド【KASAOKA STYLE】この動画の中に、”ヒント”が盛りだくさん!? 全国の海域、いや、世界の海域でも通用する”日本の技”をあなたのフィッシングシーンにお役立てください!実直に実践されたお方のほとんどが、今まで経験できなかった好釣果を叩き出す、驚異のメソッドとは?

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